Webマーケターへの転職を目指す際、実務でも必要になる論理性・具体性が重要です。

また、女性だからこその対策・未経験者だからこその対策・経験者だからこその対策がそれぞれあります。

キャリアビジョンを考慮し応募先企業を賢く選択して転職成功確率を高めていきましょう。

女性のWebマーケター転職の面接対策を解説

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女性がWebマーケターへの転職を目指すなら自分の属性にマッチした企業・業界を目指すのがおすすめです。

例えば、20代の女性であれば20~30代の女性をメインターゲットにした業界を目指してみてください。

なぜならWebマーケターの仕事は下記が求められるからです。

  • 最新のトレンド情報をキャッチする力
  • 情報を論理的に分析する力
  • 分析結果を具体的で説得力のあるマーケティング施策に落とし込む力

Webマーケターは転職活動・面接に限らず実務でも商材や業界トレンドに関する情報を最も必要とします。

より深い企業・業界研究が欠かせませんが、自分にとって身近な商材を扱う企業であればアドバンテージが期待できます。

また、面接必須の逆質問は下記がおすすめです。

  • 産休・育休取得率
  • 産休・育休後の復職サポート
  • 女性管理職の有無
  • 女性管理職の業務内容や実績、人柄 など

女性だからこそ起こり得るライフイベントを前提にした質問も有効です。

Webマーケターの主な仕事内容

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Webマーケターの仕事内容は大きく分けて2つあります。

  • Webを通じてクライアントの商材が売れる道筋を立てること
  • クライアントの商材が売れ続けるシステムを構築すること

この2つを達成するためクライアントの集客力を高める戦略を提案し達成に向けた施策を実行するのがWebマーケターです。

活躍の場は広告代理店やWebサイト制作会社など幅広く考えられます。

特に最近は広告の仕組みが複雑化し商材を売るための起爆剤が読み取りにくくなっています。

SNSマーケティングや動画マーケティング、Webコンテンツを活用したSEO施策など幅広い施策を検討する必要があります。

新しいマーケティング手法にも柔軟に対応し、その中からクライアントに最適な施策を提案するのがWebマーケターの役割です。

 

ワンポイント
Webマーケターの理想・目標はWebを通じてクライアントの取り扱い商材が半永久的に売れ続ける仕組みを作ることです。

Webマーケターへの転職面接で意識すべきポイント

Webマーケターへ転職するための面接では回答に論理的な内容・具体性のある説得力を持たせてみましょう。

また、ノウハウを持っている分析ツールは即戦力アピールにつながります。

論理的に話すこと

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転職の際の面接で面接官が見ているのは業務に必要な能力をアピールできるかどうかです。

Webマーケターの仕事内容は理論的な分析に基づく施策の提案とPDCA(Plan,Do,Check,Action)の運用が基本です。

そのため、Webマーケターへ転職するための面接でも論理的に話を展開できるかどうかを審査されます。

使用できるツールをアピールしよう

Webマーケターに転職するための面接で使いこなせるデータ分析ツールをアピールするのも有効です。

Webマーケターは実務で膨大なデータ分析を行うシーンがあり、そのためにはツールを活用した分析が欠かせないからです。

例えば、Webマーケターが日々注視するデータには下記が挙げられます。

  • KPI:重要業績評価指標
  • PV数:Webサイトの閲覧数
  • UU:ユニークユーザー数
  • セッション数:訪問数
  • CV率:コンバージョン率 など

※PV数は延べ人数ですがUUは同一人物が端末を変えてアクセスしても「1」とカウントされます。

こうした数字を分析するためにはGoogleサーチコンソールやGoogleアナティリクスといったツールが不可欠です。

Webマーケターの仕事に不可欠なツールを使いこなせるスキルをアピールして即戦力人材であることを印象付けましょう。

実績は具体的にアピールしよう

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Webマーケターの転職面接ではアピールする内容に説得力を持たせるため、数字を盛り込むなど具体性を持たせましょう。

なぜならWebマーケターの実務ではクライアントに具体性を持った説得力あるプレゼンをする必要があるからです。

例えば、クライアントにSEO施策を提案する際に「SEO対策が重要なので導入しましょう」と提案しても心を動かすことは難しいです。

しかし「SEO対策したクライアントの○○%がコンバージョン率アップに成功しています。」と具体的な数字があれば話は違ってきます。

面接で理論的かつ具体性のある話の展開ができれば、面接官が「入社後の実務で活躍してくれそう」とイメージしやすくなります。

Webマーケター未経験者がよく聞かれる質問

Webマーケター未経験者がよく聞かれる質問が志望動機・周囲からの評価・将来のビジョン・自分の強みです。

Webマーケターの実績はアピールできませんが、これまでに得た経験や実績をWebマーケターの仕事とリンクさせるのがポイントです。

志望動機

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転職を目的とした面接で志望動機は欠かせないものです。

当然Webマーケターへ転職するための面接でも志望動機を最初に問われます。

もちろん経験者も問われる質問ですが特に未経験からWebマーケターへ転職する場合、必ずクリアしないといけない要素が次の2つです。

  • なぜ未経験のWebマーケターにチャレンジする必要があるのか
  • なぜこの会社に転職する必要があるのか

ここで重要なのが「必要性」を強調すること。

企業の面接官がマイナスイメージを持ちやすい志望動機はその企業でなくても実現できる動機です。

面接官の心を動かすためには志望している会社のWebマーケターでないと実現できないことを訴える志望動機が不可欠です。

周囲からの評価

身近にいる友人や家族などからどのように評価されているかについても転職面接で良く登場する質問です。

周囲からよく言われるフレーズと自分で認識している長所・短所を上手にリンクできればアピールポイントになり得ます。

注意しないといけないのが周囲からの評価と自己認識があまりにもかけ離れたものにならないようにすること。

Webマーケターは理論的な分析力が必要な仕事のため、分析力に疑問を持たれる回答はNGです。

将来のビジョン

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Webマーケターとして将来どのようになりたいか、どのようなビジョンを持っているかについても面接でよく聞かれます。

特に「今後どのようにキャリアアップしていきたいか?」という質問の仕方がポピュラーです。

もし、この質問が登場した時に何をアピールすればいいのかわからないという人は転職希望先である企業への貢献と絡めてみてください。

未経験職種への転職はこれまでに積み上げたキャリアを一旦リセットしゼロからキャリアを積み上げることになります。

入社後に新しくキャリアを積みながら成長することは転職先企業にとってもメリットがあります。

自分の将来のビジョンを示すことは面接官に「この人材を採用するとメリットがある」と思わせることにつながるのです。

自分の強み

未経験からWebマーケターに転職する場合、自分の強みを有効にアピールすることが不可欠です。

特に重要なポイントはこれまでのキャリアで得た自分の強みをWebマーケターの仕事にどのように活かせるかを必ず盛り込むこと。

そのためには応募する企業がどのような人材を求めているかをしっかり分析する必要があります。

企業の求める人材と自分の強みとリンクさせることができれば、それまでその企業になかった新しい知見として受け入れられる可能性もあります。

 

ワンポイント
Webマーケター未経験者がよく聞かれる質問に対しては「未経験をどうやったら強みにできるか」という視点で考えてみましょう。

Webマーケター経験者がよく聞かれる質問

Webマーケター経験者が転職面接でよく聞かれる質問として転職理由・入社後にやりたいこと・過去の失敗事例が挙げられます。

転職理由

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「なぜ転職する必要があるのか?」という転職理由についても面接における頻出質問です。

Webマーケター経験者はこの質問に対する答えを特に慎重に練る必要があります。

その理由はWebマーケターが比較的好待遇の職種だからです。

Webマーケターの平均年収は500万円程度と言われています。

会社によっても異なりますが、大手広告代理店のマネージャークラスであれば1,000万円を超える場合もあるでしょう。

つまり、Webマーケターはそもそも好条件であることが多く、面接で「にもかかわらず転職する必要性」に答えなければなりません。

特定業界に特化したスキルを身につけたい、より幅広い業務内容を通じてスキルアップしたいなどの転職必要性をアピールしましょう。

入社後にやりたいこと

入社後にやりたいことについてもWebマーケター経験者が注目しておくべき質問です。

例えば「この会社に入社してどのようなことをやりたいですか?」といった質問の仕方をされます。

面接官がこの質問をする背景には企業が求めている人材と応募者のビジョンのマッチ度を確認する意図があります。

特にWebマーケター経験者に対して面接官は「前職を辞めてまでこの会社でやりたいこととは何だろう?」と興味津々です。

理論的で具体性があり、企業が求める人材とマッチしていることをアピールするためには企業研究・業界研究が重要になってきます。

過去の失敗事例

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過去に失敗した事例に関する質問はWebマーケター経験者にとって大きなチャンスです。

面接官が過去の失敗事例について聞く背景には失敗から何を学びどのように克服したかを知りたい意図があります。

つまり、失敗に対してどのようにPDCAを運用したかを聞きたいのです。

質問自体はネガティブな印象もありますが、自分が実際に成長したエピソードを語れるチャンスと切り替えてみてください。

 

ワンポイント
Webマーケター経験者の転職面接では「自分がそうするべき必要性」を必ず盛り込みましょう。

Webマーケターへの転職面接時に有効な逆質問

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面接では最後に「逆に聞きたいことはありますか?」という質問で終わるのが一般的です。

転職面接ではその際に逆質問をしないと積極性の面でマイナス評価につながるリスクがあります。

逆質問の時は基本的に企業研究や業界研究を行う中で気になったことを聞けるチャンスです。

もし「何を聞けばいいのかわからない」ということであれば下記質問を参考にしてみてください。

  • 入社できた場合に配属されるチームの雰囲気
  • 同僚になるかもしれないメンバーの人柄
  • 繁忙期と閑散期の残業時間の差
  • 応募した企業の中長期的なビジョン など

特に入社後のことを具体的にイメージした質問が有効です。

Webマーケターへの転職面接時の注意点

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Webマーケターの転職が他職種の転職と特に違う点が面接の内容です。

一般的な転職面接では1次面接を現場責任者や人事部所属の面接官が担当し人柄や実務能力を審査します。

企業の取締役などが登場するのは2次面接からです。

しかし、Webマーケターの面接ではその順番が逆になり、1次面接から人事決定権を持つ重役クラスが登場する可能性があります。

そのため転職面接でも1次面接から具体的な実績やスキルをシビアに見られます。

Webマーケターの企業選びのポイント

Webマーケターの転職先選びは自分がWebマーケターとしてどのように成長していきたいか、に注目してみましょう。

また、その企業でWebマーケターがどのような業務をしているかも重要です。

将来のキャリアビジョンで変わる

Webマーケターのキャリアビジョンは様々な方向性が考えられます。

  • WebマーケターとしてWebマーケティングを全体的に極める
  • 特定のマーケティング施策に特化したプロフェッショナルを目指す
  • マネジメントスキルを積み管理職を目指す など

実は、自分がどのような方向性に進みたいかによって転職先の企業選びが異なります。

例えばWebマーケティングのプロを目指すのであれば対応範囲が幅広い広告代理店やWebサイト制作会社がおすすめです。

また、特定のマーケティング施策をより深めるのであればSEO・動画マーケティング・MEOなど強みがある企業が良いでしょう。

経験者しか採用しない求人もある

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Webマーケター求人の中には未経験者不可の場合もあります。

例えば、Webマーケティングノウハウのない企業がマーケティング部門の責任者を探している場合です。

もし、未経験からの転職であればWebディレクターを募集している企業をターゲットにする方法もあります。

Webサイト制作会社などの中にはWebディレクターにマーケティング職を任せている場合もあるからです。

マーケティング施策についても広く浅いところからスタートして徐々にノウハウを深められるメリットがあります。

企業選びで悩んだら?

もし、どの企業に応募するか決め手が見つからなかったらWebマーケティング部門の受注実績に注目してみてください。

Webマーケティングの手法は数多くあり、中にはそれなりの時間と予算が必要な場合もあります。

受注金額が幅広いということは取引先企業が中小から大手まで幅広く、様々な経験ができるチャンスの可能性があります。

また、各プロジェクトの予算も注目ポイントです。

もし潤沢な予算を用意しているのであればWebマーケティングやWebマーケターを大事にしてくれる企業の可能性が高いです。

 

ワンポイント
女性であれば将来の出産や育児を考慮し、福利厚生に目を向けてみるのもおすすめです。

転職の悩みは転職エージェントに相談しよう

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Webマーケターに転職を検討中なら転職エージェントに相談してみるのも選択肢の1つです。

Webマーケターへの転職面接では未経験者・経験者それぞれにあった質問が考えられます。

しかし、どちらの質問にも共通しているのが企業研究・業界研究の深堀りが必須であることです。

特に情報収集・分析を強みとするWebマーケターであればネット上にある情報だけでは不十分です。

転職エージェントは企業の採用担当者から他では知りえない情報を入手できる強みがあります。

求めている人物像やキャリアアップのロールモデルなど、転職活動で武器になる情報も調査・提供できるパートナーです。

まとめ

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Webマーケターは未経験から目指す場合、確実に実績を積める企業選びを重視してみてください。

Webマーケターとして十分なキャリアを積むことができれば年収500万円以上のハイクラス人材も現実的な目標にできます。

今後必要とされる機会も増えると考えられ、将来性の高さも魅力的な仕事です。

転職成功への近道は自分にあった転職サイトを見つけること!


転職サイトはそれぞれ特徴や強みが異なります。
そのため、転職成功には自分の目的や希望職種にあった転職サイトを見つけなければなりません。

  • 種類が多すぎて、どれを選べばいいかわからない
  • 自分にあった転職サイトはどうやって見つければいいの?

こんな悩みをお持ちではないですか?

以下に転職サイトの選び方比較を紹介します。
是非参考にしてみてください!

転職サイトの選び方


転職サイトは以下のような進め方で選ぶと最適なものを選ぶことができます。

  • 「エージェント型」と「サイト(求人広告)型」を使い分ける
  • 転職目的や職種など希望から選ぶ

これらをより詳しく見ていきましょう。

「エージェント型」と「サイト(求人広告)型」を使い分ける

転職サイトは大きく分けて2種類存在します。

  • エージェント型:担当のキャリアアドバイザーがついて転職活動のサポートをしてくれる
  • サイト(求人広告)型:求人広告が掲載されており、自身で転職活動を進める

それぞれメリット・デメリットはありますが、転職の成功率を上げるのであれば使い分けが重要です。

各サイトで扱っている求人も異なりますので少し面倒かと思っても満足のいく転職をするために使用してみてください。

転職目的や職種など希望から選ぶ

すでに転職の目的が定まっている人もいることでしょう。

そんな方は「第二新卒の活躍を支援しているサイト」「IT業界に特化したサイト」など、幅広い支援をしてくれる大手サイトだけでなく目的にあったサイトも活用するとより満足のいく転職ができます。

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ウィメンズワークスが厳選した転職エージェントをご紹介します。

転職エージェントの特徴は求人数が多いことです。

そのため、幅広いがゆえに初めての転職やどの転職エージェントを使ったらいいかわからないこともあるでしょう。

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1位.リクルートエージェント

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マイナビAGENTは20代・30代の転職に強い転職エージェントです。

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転職先でうまくやっていけるか不安な方や初めての転職にはおすすめです。

 
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3位.dodaエージェント

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dodaのみが取り扱っている求人も多く、転職活動の視野を広げたい方におすすめです。

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先述した通り、転職エージェントは求人が多いです。
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転職は「情報をどれだけ集められるか」が非常に重要になります。
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転職をする際はまず登録すべきサイトの一つです。
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お気づきの方もいるかとおもいますが、dodaは転職エージェントと一体型なのです。
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情報収集をしつつ気になった企業への相談がすぐにできるので非常に魅力的な転職サイトと言えるでしょう。
転職初心者はリクナビNEXTと合わせて登録しておくことがおすすめです。

 
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マイナビ転職は、大手人材企業「マイナビ」が運営する転職サイトです。

20代〜30代前半に多く利用されている若者向け転職サイトで、若手を採用したい企業が多いので第二新卒や20代であれば転職成功に大きく近づけるでしょう。
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20代〜30代前半であれば登録しつつ他サイトと比較していくと選択肢が広がるきっかけになるでしょう。

 
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