転職活動において志望動機や面接の受け答えは、職種に合わせたものが必要になってきます。

今と違う職種に再就職するときにどのように就職活動の対策をおこなえばいいか迷う人が多いです。

今回は多くある職種の中で「カスタマーサクセス」についての志望動機から面接への対応を紹介していきます。

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カスタマーサクセスの志望動機の書き方を解説!

志望動機を書く女性

職種に関わらず履歴書や面接で必ず質問されるのが志望動機です。

志望動機の書き方としては主に3パターンから答えることが多いでしょう。

  • 職種の魅力を中心に書く
  • 自分の経験やスキルを中心に書く
  • 会社の理念を中心に書く

どのパターンともカスタマーサクセスという職種について理解していないと企業側にうまく伝わりません。

カスタマーサクセスという職種はデジタルが社会に普及した現代に出てきた新しい職種です。

カスタマーサクセスという仕事を理解した上で志望動機を書いていきましょう。

カスタマーサクセスの主な仕事内容

仕事

デジタル化が進む中で、それらの技術を扱う企業を中心に、多くの企業の考え方も変わってきています。

以前は商品を売って終わりの「売れたらOK」という考え方でした。

しかし、現在のデジタル社会では商品を売ってから「いかに長く使い続けてもらうか」という概念が根強くなっています。

そんな現代の社会で生まれたのがカスタマーサクセスという職種です。

最近出てきたカスタマーサクセスという仕事はどのようなものでしょうか。

カスタマーサクセスの主な業務としては、以下のようなものがあげられます。

  • サービスの利用促進をする
  • サービスの導入支援をする
  • 業務プロセス改善の支援をおこなう
  • 顧客満足度を向上させる

よく似ていますが、カスタマーサクセスの仕事は簡単にいうと、「顧客が成功できるように能動的にサポートする」仕事です。

似た役割を担うものに、以前からあるカスタマーサポートがあります。

カスタマーサポートは商品に対してわからないことの質問やクレームに対して対応します。

一方カスタマーサクセスは、顧客が自社製品の価値を最大限に引き出せるようにサポートします。

その他にも説明会や勉強会を開催するなど、顧客の満足度を上げるための施策も重要な仕事の1つです。

こうした点をふまえて、カスタマーサクセスの仕事内容を理解し志望動機につなげていきましょう。

 

ワンポイント
デジタル社会だからこそ「いかに長く使い続けてもらうか」を考えてサポートする仕事!

 
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カスタマーサクセスに求められる人物像をチェック

カスタマーサクセスの仕事内容は主に顧客が成功するために縁の下の力持ちとして全力でサポートすることです。

顧客が満足するために表には出ずに陰ながら支えていくことができる人を求める企業が多いとされています。

そんなカスタマーサクセスの仕事で求められる人物像のポイントをみていきましょう。

データを見て考えることができる人

パソコンを視る女性の画像

カスタマーサクセスの仕事ではデータを利用することが多いです。

顧客情報を分析し、そこから見出す課題をデータに基づいて見つける力が必要になってきます。

また、顧客が何を求めているのか顧客の目線で考えて改善するために仕事が出来るということはとても大切です。

場合によっては顧客自身が本当に解決すべき課題を把握できていないこともあります。

そうした課題も見つけ、解決に導くのもカスタマーサクセスの役割の1つです。

データから顧客が行いたいことを考えられるというのはカスタマーサクセスにおいて必要な資質になるでしょう。

共感力が強い人

寄り添う人

共感性が強い人とは、相手のことを受け止め相手のことを考えて動くことができる人のことです。

カスタマーサクセスは顧客が何に困っているのか・どうしたいのか・何を実現したいのかを正確に汲み取る必要があります。

顧客の「成功」の全てを、現在の問題や課題、将来への思考や想いも組み合わせて理解し対策を行動に移せることが重要なのです。

顧客を観察しながら顧客の考えを先に気を配りしてサポートを行うこと、相手が求めることを受け止めようとする姿勢が大切です。

そのため、以下のように考えられる人はカスタマーサクセスの仕事に向いているといえるでしょう。

  • 人の役に立つのが好き
  • 頑張る人を助けたい
  • 貢献したい

これらの特徴は志望動機でのアピールポイントの1つとしても活用できるでしょう。

忍耐力がある人

カスタマーサクセスの仕事は顧客の成功を導きサポートするものです。

サポートするということは表に出ることなく影で支えるということでもあります。

どんな顧客に対しても成功できるように支えることがカスタマーサクセスの仕事です。

陰で支えるというその仕事は想像よりも大変なことも多くあり、成功までに長い期間がかかることもありえます。

また、ITリテラシーの程度によっては顧客のミスが原因だとしてもクレームを言われてしまうこともあるでしょう。

そうした場合も含め、どんな顧客に対しても顧客が成功するまでサポートができる忍耐力を持つ人が求められるのです。

過去の経験で忍耐力があると思う人はカスタマーサクセスに向いているのではないでしょうか。

自分の過去や経験を振り返って向いているか考えてみてください。

カスタマーサクセスの志望動機を書く時のポイント

志望動機は職種に関わらず必ず応募書類に書いたり、面接で話したりします。
企業は志望動機のどこをみているか把握して書いていきましょう。

なぜカスタマーサクセスなのか明確にしよう

疑問

まず志望動機で明確に伝えるべきなのが「なぜ多くある職種の中でカスタマーサクセスなのか」という点です。

カスタマーサクセスという職種はデジタル化が進んだことで出てきた職種になります。

今までと少し違った職種に就くということは少しハードルが高いのではないかと考える人も多いです。

それに加えカスタマーサクセスという職種はまだ浸透しておらず難しい職種ととらえる人も多いなかでなぜこの職種を選んだのでしょうか。

この「なぜ」がしっかりと書かれていないと志望動機としては伝わりません。

特にカスタマーサポートという似た職種があるからこそ、より明確にカスタマーサクセスでなければならない理由が必要です。

カスタマーサクセスという職に就きたい理由を明確に書きましょう。

その企業を選んだ理由を具体的にしよう

指差し

志望動機で大切になってくるのが「他の会社ではなく、なぜこの会社なのか」ということです。

他の会社でもいいと思われる志望動機であれば企業側も採用したいと心を動かされません。

企業にとって自分の会社を考えてくれている人は大切にされます。

また、働くにあたって自社でなければならない理由が強い人ほど貢献度は高いと感じてもらえるのです。

カスタマーサクセスという仕事をするうえで、その会社でなければならない理由を具体的に示しましょう。

どう貢献していきたいかをアピールしよう

面接

企業は採用したいと感じる人に対し、どれだけ会社に貢献してくれるかという点に注目しています。

カスタマーサクセスという仕事は企業の利益に大きく関わる仕事の1つです。

そんなカスタマーサクセスとしてどのように企業に利益をもたらすことができるでしょうか。

企業に対しどのように貢献してくれるのかをアピールすることで、”自社にとって必要だ”と感じてもらえます。

どのような業務でどのようなスキルが活かせるか、を採用担当者がイメージしやすいように書くことがポイントです。

企業にとって必要だと思ってもらえるように、入社後に貢献出来ることを具体的に書いてアピールを書きましょう。

 

ワンポイント
職種と企業を選んだ理由を明確に伝えましょう。

 
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カスタマーサクセスの志望動機を書く時の注意点

カスタマーサクセスという職種はこれからの社会の中で必要とされる職種です。

そんな職種だからこそ企業にとっては重要な役割を担うことになります。

カスタマーサクセスは他の職種と違う部分も多くあるのでそこを把握して志望動機を書いていきましょう。

待遇だけを志望動機にするのはNG

ばつのジェスチャー

カスタマーサクセスは会社の利益に関わる重要な役割を行う仕事です。

そんな仕事だからこそ、年収や福利厚生などの待遇もいいと感じて転職を目指す人もいるでしょう。

しかし、待遇だけを志望理由に書いてしまうと企業側はなんのメリットも感じません。

むしろ待遇面にしか興味がないのでは、とマイナスな印象を持たれてしまいます。

待遇がよいことが理由だとしても、それだけを志望動機として書くのはやめましょう。

曖昧な内容

面接

志望動機で最も印象に残らないものは、曖昧なものです。

志望動機の中で明確に示すべきポイントは以下の3つです。

  1. 志望理由を明確に書く
  2. 活かせる経験やスキルがあるか
  3. 会社にどれだけ貢献できるか

企業は志望動機のこの3つのポイントを重視しています。

これらのポイントが明確に書かれておらず、「何が言いたいの?」と思われるようなはっきりとしないものは必要ありません。

何が伝えたいのか明確に書かれている方が企業側としては”もっと詳しく聞いてみたい”と興味が出てきます。

志望動機が企業側に伝わるように曖昧な表現などの内容は書かないよう注意しましょう。

学びたいアピールは逆効果

カスタマーサクセスは顧客を成功に導くためにサポートしなければなりません。

サポートするためには顧客第一に考えなければならないのでこの職種においては、自分が仕事を通して学びたいというのは逆効果です。

特に中途採用の場合は即戦力として求められている場合が多く、最初からある程度活躍できる人材を欲しています。

仕事を通して学ぶことは多くあるとしても、志望動機の中に職場で学びたいといった他力本願的な成長については書かないようにしましょう。

 

ワンポイント
仕事への熱意や意欲が伝わるように心がけましょう。

カスタマーサクセスの志望動機の例文をご紹介

今まで志望動機の注意点などをあげてきました。

志望動機はカスタマーサクセスの仕事内容に沿って明確な理由になっているかなど再確認して書いて下さい。

実際にどのように書いていけば良いのか例をみていきましょう。

例1:カスタマーサクセスの魅力を中心に書く

女性

今回カスタマーサクセス職に応募させていただいたのは、顧客の声をサービスの形にしていく点に魅力を感じたからです。

前職では家電量販店の販売員として、購入時にお客様の相談をうけることはありました。

しかし、販売した後はアフターフォローをする機会はほとんどありません。
商品を売って終わりではなく、商品を長く使ってもらえるよう考え、顧客の成功に携われる仕事をしたいと感じました。

また顧客とパートナーのような存在で、自社サービスを導入した後でもアフターフォローに携われるという点にも魅力を感じています。

例2:スキルを中心に書く

経歴

前職では営業を行なっていました。

常にお客様と真摯に向き合うことを心がけ、信頼関係を築くことをモットーとしております。

アフターフォローなども丁寧に行うことを心がけ、お陰様で多くのお客様と長く良好な関係を築くことができました。

顧客の更新率は東京営業所の中でもトップクラスの成績をおさめています。

御社ではこうしたこれまでの経験を活かして、顧客に寄り添った提案を心がけていきたいです。

例3:貢献できることのアピールを書く

私は御社のサービスに感銘を受け、より多くの人や企業に取り入れてもらいたいと考えています。

そのためには、顧客に寄り添い、サポートするカスタマーサクセスの存在は欠かせないものです。

前職でカスタマーサポートとして従事した経験を活かし、導入の提案から改善のアフターフォローまで貢献したいと考えています。

カスタマーサクセスの志望動機のNG例

志望動機には書くと逆効果なものや書いてはいけないワードがあると採用にはなりません。

失敗しないためにも失敗例を参考にしていきましょう。

例1:一緒に学ぶはNG

NG

「私は、カスタマーサクセスという職に就き、顧客が成功するためにノウハウを一緒に学んでいきたいと考えています。」

顧客第一に考えるカスタマーサクセスには「一緒に学ぶ」はNGワードになります。

向上心があるのは良いことですが、先述した通り職場は学びの場ではありません。

また、自分から未熟だと言う人材に顧客の対応をさせることに、不安を抱かない企業はないでしょう。

マイナスな印象を抱かれる可能性が高いため、こうした表現は避けることが大切です。

例2:企業の理念を理解していない共感はNG

「私は誰かのサポートをすることが好きで、カスタマーサクセスになりたいと思いました。

多くの企業を調べる中で、御社の理念に共感し感銘を受け応募しました。」

この例では、理念のどこに共感しているのか書面から具体的に読み取れません。

また理念をしっかりと理解できておらず面接で答えられなかったりすると、企業からのマイナス評価につながります。

企業の理念に共感すること自体がだめなわけではありません。

しかし、理念の共感したというのであれば、理念や企業そのものへの理解も深める必要があります。

よいと思われがちなワードですがしっかりと考えて書きましょう。

志望動機が思い浮かばない時は?

悩む女性

志望動機が思い浮かばない時は、自分が何をしたいか明確にわかっていない場合が多くあります。

まずは、自分のやりたいことを見直していきましょう。

またカスタマーサクセスの仕事内容や応募したい会社を調べるなど準備段階に戻ることも大切です。

それによって自分が本当にしたいことや将来のビジョンが見えてきます。

その上で企業側が求めているものが自分のやりたいことと一致しているかをみて志望動機を考えましょう。

 

ワンポイント
志望動機が思い浮かばない場合は自己分析と企業研究を徹底的にやり直しましょう。

転職の悩みは転職エージェントに相談しよう

胸に手を当てる女性

カスタマーサクセスという仕事はあまり浸透していない職で、自分にあっているか不安に思う人もいるでしょう。

その中で就職する際に必ず書かなければならないものが志望動機です。

しかし、不安や悩みがある中で志望動機を書いてもうまく書くことができません。

志望動機を書くためには、自己分析や企業研究だけでなく、志望する職種に対しても理解を深める必要があります。

自分なりに取り組んでみても不安がある、という場合は転職エージェントに相談してみてください。

転職エージェントは志望動機などの応募書類の書き方や面接対策など、転職に関わる相談ができます。

志望動機も転職エージェントに相談・添削してもらい、しっかりとアピールできるものを書きましょう。

 
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まとめ

輝く女性

カスタマーサクセスを必要としている企業も多くあり、今後求められる職になってきているといえるでしょう。

まだまだ浸透していない職種だからこそ、未経験者や第二新卒者などでも挑戦できるチャンスがあります。

転職を成功させるためにも、まずは志望動機をしっかりと書き、自分の熱意や意欲を伝えましょう。

転職成功への近道は自分にあった転職サイトを見つけること!


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  • 「エージェント型」と「サイト(求人広告)型」を使い分ける
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これらをより詳しく見ていきましょう。

「エージェント型」と「サイト(求人広告)型」を使い分ける

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