今回は四季報の見方や四季報を使った会社の選び方をご紹介します。

四季報の選び方とわかる情報・見るべき項目と転職に役立つ情報も解説しますので、転職の際に参考にしてみてください。

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求人数 約37,000件 約140,000件 約200,000件
非公開求人数 非公開 約40,000件 約250,000件
対応エリア 全国
特徴 土曜の相談も可能 診断・書類作成ツールが豊富 圧倒的な求人数
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おすすめ派遣会社

               
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求人の傾向 事務求人多数 有名・優良企業求人多数 高時給・大手上場企業多数
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こんな人におすすめ 事務職を目指す方 幅広い求人から自分にあった仕事を探したい方 スキルを伸ばして高単価で働きたい方
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女性の転職に役立つ四季報の見方を解説

ビル

転職をする際に不安な点は多くあるのではないでしょうか。

給与や転勤の有無に残業の多さ、さらにライフイベントに対応できるかなど様々あるはずです。

実はこれらの不安は四季報を正しく見ることで解消されます。四季報を正しく見て自分に合った転職先を探しましょう。

 

ワンポイント
四季報とは日本企業のその年度の業績や株価などを記した情報ハンドブックです。
会社の現状を知ることができるだけでなく、転職先を探すのにも役立ちます。

四季報は2種類ある

ビル

四季報には「会社四季報」「就職四季報」の2種類があります。

転職するにあたってどの四季報も大事になってきますので、1つずつ見方を学んでいきましょう。

会社四季報は企業の業績などがわかる

ミーティング

まずは会社四季報についてです。こちらの四季報は業種・従業員数・業績予想など「会社の基本情報」を知ることができます。

転職にあたって会社の規模や業績を知ることは重要です。

転職するなら福利厚生の整っていて、今後も存続していく会社が良いと思う人は多いでしょう。

会社四季報で「会社の基本情報」を知り、安心して働くことのできる会社を探すことができます。

おすすめ転職エージェント

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就職四季報の種類と選び方

志望動機

次に就職四季報についてです。

就職四季報は採用のプロセスなどの「採用データ」と給料や離職率などの「入社後のデータ」を知ることができます。

転職活動や転職後の生活に直接影響するデータが多く記載されているためしっかりチェックしましょう。

さらに就職四季報には「総合版」「優良・中堅企業版」「女性版」の3種類があります。

特徴とその人にとって選ぶべきものをご紹介しますので、一緒に見ていきましょう。

おすすめ順にご紹介していきます。

総合版

四季報の基本となるのが男女関係なくすべての人が対象となる「総合版」です。

女性版を別に読んでいるのであればそこまで読みこむ必要はありません。

女性版との違いを挙げるなら「求める人物像」や「企業理念」が載っています。

これらは企業のホームページを見ることでも確認できますので、面接前などには確認をし準備しましょう。

優良・中堅企業版

高層ビル

女性版や総合版は各業界の大企業を記載しているのに対して、こちらは主に中堅企業を記載しています。

各企業の情報は少ないですが会社情報や平均年収・有休消化率など最低限の情報は記載されているので参考になるでしょう。

まず女性版四季報を見て「違う企業が見たい」「地方の企業が気になる」と思った人はこちらを読んでみてください。

女性版

女性転職者の場合、特におすすめしたいのが女性版四季報です。

総合版に比べ、女性向けに特化した情報が細かく記載されています。

男女別の離職率や配属先・育休や産休の所得人数が記載されているため、結婚を考えている女性や既婚者に最適といえるでしょう。

またオーソドックスな総合版より情報が少ないように思われがちですが、掲載企業数は1200社程と十分に記載されています。

内容に関しても「総合版+女性のための情報」といった構成なので基本的に女性はこちらの女性版四季報を選ぶのがベターです。

 

ワンポイント
四季報はいくつか種類があります。自分の状況や希望する会社に合わせたものを選びましょう。

四季報から分かる企業の特徴

オフィスビル群

ここからは四季報からわかる企業の特徴を詳しく説明します。

会社の規模

会社の規模を知ることで自分の働き方が想像できます。

たとえば規模の大きい会社は人が多くいるため業務の分担ができており自分の業務に集中することが可能です。

一方で人が多くいるということは代わりがいるということにもなるので企業内での競争も良く起こります。

逆に規模の小さい会社では人が少ないため、1人1人の裁量が大きく会社での存在感が大きいです。

しかし人が少ないため雑用などもしないといけない可能性もあるでしょう。

四季報で会社の規模を確認するには「従業員数」を見てみてください。

同じ業界や業種でこの数値を比較することで、その会社が業界内でどれくらいの規模なのかが分かります。

社員の平均年齢

社員の平均年齢を見ることで会社の評価体制と雰囲気の特徴も把握可能です。

平均年齢が高い企業は評価体制が年功序列である可能性が高く、そのため雰囲気もゆったりしていることもよくあります。

一方で平均年齢が低い会社では評価体制が実力主義であることが多いため、雰囲気はピリピリとしている可能性が高いです。

平均年齢を見て自分の求める働き方ができる環境を見極めましょう。

平均年収

お金

平均年収は入社後の収入を想定するための重要な要素です。

ただ、平均年収は一部の高所得者が平均を押し上げている可能性があるため、注意が必要になります。

四季報には「25・30・35歳の賃金」「残業代」「ボーナスの有無」があるので、そちらの数値と合わせて判断してください。

事業の風向き

事業の風向きは「今後もその企業が存続していくか」を判断するための要素です。

入社するからには安定した収入を得るためにも企業には存続していてほしいと思う人もいるのではないでしょうか。

そんな時に確認したい項目が「業績」になります。就職四季報に記載される「業績」は3期分です。

3期ともマイナスになっていたり、急に大きなマイナスになっていたりする場合は注意しましょう。

特にマイナスになっている理由を調べる必要があります。

そこまで大きなマイナスになっておらず、安定した業績を残している会社は比較的安心できると判断できます。

離職率や離職者数

四季報で離職率を見るには「3年後離職率」の項目を見ましょう。

厚生労働省のデータによると大卒3年後離職率の平均的な数値は30%程度です。

これは100人がその会社に入社したとすると3年後には30人が退社しているということです。

この数値を見ると多いと感じる人もいるかもしれません。

とはいえこの数値は平均値であり業種や業界、会社の規模で大きく異なります。

希望する業界や職種で比較をすることで、業界・職種の特徴をつかむことが可能です。

 

ワンポイント

四季報の見方が分かれば、会社の実態を知ることができます。
転職の成功にも繋がりますので、是非チェックしておきましょう。

四季報で見るべきポイント

疑問

転職を考えるときに特に見るべきポイントを解説します。

四季報は情報が多く「どこを見たら良いのか分からない」という人もいるのではないでしょうか。

その場合は次のポイントを押さえれば転職に必要な情報は最低限集めることができます。

1つずつ見ていきましょう。

会社のプロフィール

まずは会社のプロフィールです。就職四季報では「会社データ」という欄を見ましょう。

会社データの中で確認したいのが企業の営業利益です。

利益の中でも経常利益や純利益など色々ありますが、営業利益は本業で儲けた利益を指します。

企業は本業以外で利益を上げることも多いです。

例えばメーカーが広い土地を持っていて土地を売って利益を上げれば、それもその企業の利益になります。

しかし本業以外で上げた利益は企業の本当の力を表しません。つまり営業利益には含まれないということになります。

会社自身の稼ぐ力を見るためにも、営業利益に注目してください。

そして売上高と営業利益がともに伸びている会社を選ぶと良いです。

稀に大きな経済危機や自然災害があって売り上げや営業利益がマイナスになることもあります。

しかしそういった場合以外では、売上高と営業利益がマイナスの会社よりもプラスで、さらに伸びている会社の方が安心です。

連結事業

仕事をする女性

次に、会社データの中の「【事業構成】(連)」を見ましょう。

この数値を見ることで、会社内での業務内容をイメージすることが可能です。次の例を参考にして解説します。

(例)架空の自動車メーカー

【事業構成】(連)

自動車業90(10) 不動産業5(5)金融業5(5)【海外】80

読み方としては事業名の隣の数字が売上比率、カッコ内の数字が営業利益率を示します。

【海外】の数字は海外事業での営業利益のことです。

この会社の数字を見てみると、売り上げは本業である自動車業がほとんどですが、営業利益は海外で出ていることがわかるでしょう。

つまりこの会社は海外で働く人の比率が高いことを示しています。

この会社に転職したら海外で働く可能性が比較的高いということです。

このように海外で大きな利益を挙げている会社や、本業以外での利益が大きい会社もあります。

その会社で自分の思い描いた働き方ができるのか連結事業で確認をしましょう。

有給消化率や残業時間

次は有給消化率残業時間について解説します。有給休暇は年5日の取得が法律で定められており社員に与えられた権利です。

有給休暇を利用しやすい会社を選ぶためにも、有給消化率を確認しましょう。

有給消化の欄に「NA」と記載されている場合がありますが、NAとは「No Answer」の略で、会社が回答していないという意味です。

これは会社には回答したくない理由があると考えるのが正しいでしょう。

次に残業時間です。残業時間は想像しにくい数字ですが、1日の残業時間として考えると想像しやすいでしょう。

例えば月平均残業時間が20時間なら月の出勤日が約20日ですので、1日1時間の残業があると考えられます。

これを見て自分の許容できる残業時間かどうか考えてみてください。

また残業時間に関しても「NA」との記載がありますので注意が必要です。

四季報を見る際の注意点をチェック

書類

次に四季報を見る際の注意点を見ていきましょう。四季報を見る際の注意点は業種別で比較をすることです。

従業員数や売り上げ・利益率などは業種によって特徴が違います。

そのため業種を決めずに比較をしてしまうと、基準が定まらず正しく比較することができません。

いくつかの志望業種を絞って比較をすることでその業界の特徴も見えてくるでしょう。

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1位

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四季報を見るメリット

スマホを見る女性

四季報を見るメリットを紹介します。

四季報でブラック企業を理解できる

3つ目はブラック企業を見極められるという点です。ブラック企業かどうかを判断するには「情報開示率」を見ると判断できます。

有給消化率や残業時間・離職率などのデータは企業が回答していないケースが多くあります。

こういった企業はブラック企業である可能性が高いです。

有給消化率や残業時間・離職率などのデータを企業が把握していないはずがありません。

回答していないということは回答したくないデータがあるということです。

離職率の高さ=ブラック企業ではない

ブラック企業を判断する際に注意する点があります。それは離職率の高さ=ブラック企業ではないということです。

ブラック企業かどうかを判断する際に離職率だけを見る人が多いですが、それは正しくありません。

例えばその年に新しく2人入社したとして、1人退職すると離職率は50%で非常に高い数字になります。

つまり入社した人数によって離職率は大きく変化するため参考にならない場合が多いのです。

ブラック企業かどうかを判断する際には情報開示率を確認しましょう。

 

ワンポイント
その会社がブラック企業かどうかは様々な要素から見極めるようにしましょう。

転職の悩みは転職エージェントに相談しよう

会話

四季報と同時に転職エージェントを合わせて利用することも転職活動をするにあたって最適な手段です。

1人の転職活動は「選び方がわからない」「正しい企業分析ができているか」「転職後が不安」といった心配も出てきます。

転職活動を経験している人は多いとはいえません。そのため周りに相談できる人がいない場合も多いです。

そういった際におすすめしたいのが転職エージェントになります。

転職エージェントは様々な転職希望者の相談を受けている人々です。

求職者の希望を聞き、最適な転職先を紹介してくれます。

ただ紹介するだけではありません。

転職時に必要な履歴書の準備や面接準備のサポートもしてくれるため、転職が終了するまで安心して活動できるのも魅力です。

まとめ

supportの文字と女性の手

四季報の見方を紹介しました。転職活動は就職活動と違い、周りに頼れる人が少ないことが多いです。

今回紹介した四季報の見方を活用して様々な情報を得ることで正しい企業分析をしましょう。

また転職活動で不安があるのであれば誰かに相談することが大切です。

転職活動と就職活動は別物なので、転職活動に詳しい人と準備を進めることをおすすめします。

 

転職成功への近道は自分にあった転職サイトを見つけること!


転職サイトはそれぞれ特徴や強みが異なります。
そのため、転職成功には自分の目的や希望職種にあった転職サイトを見つけなければなりません。

  • 種類が多すぎて、どれを選べばいいかわからない
  • 自分にあった転職サイトはどうやって見つければいいの?

こんな悩みをお持ちではないですか?

以下に転職サイトの選び方比較を紹介します。
是非参考にしてみてください!

転職サイトの選び方


転職サイトは以下のような進め方で選ぶと最適なものを選ぶことができます。

  • 「エージェント型」と「サイト(求人広告)型」を使い分ける
  • 転職目的や職種など希望から選ぶ

これらをより詳しく見ていきましょう。

「エージェント型」と「サイト(求人広告)型」を使い分ける

転職サイトは大きく分けて2種類存在します。

  • エージェント型:担当のキャリアアドバイザーがついて転職活動のサポートをしてくれる
  • サイト(求人広告)型:求人広告が掲載されており、自身で転職活動を進める

それぞれメリット・デメリットはありますが、転職の成功率を上げるのであれば使い分けが重要です。

各サイトで扱っている求人も異なりますので少し面倒かと思っても満足のいく転職をするために使用してみてください。

転職目的や職種など希望から選ぶ

すでに転職の目的が定まっている人もいることでしょう。

そんな方は「第二新卒の活躍を支援しているサイト」「IT業界に特化したサイト」など、幅広い支援をしてくれる大手サイトだけでなく目的にあったサイトも活用するとより満足のいく転職ができます。

おすすめ転職エージェントBEST3


ウィメンズワークスが厳選した転職エージェントをご紹介します。

転職エージェントの特徴は求人数が多いことです。

そのため、幅広いがゆえに初めての転職やどの転職エージェントを使ったらいいかわからないこともあるでしょう。

そんな方は是非参考にしてみてください。

1位.マイナビAGENT

マイナビエージェント

マイナビAGENT20代・30代の転職に強い転職エージェントです。

担当者が親身になって応募書類の準備から面接対策まで転職をサポートしてくれるので、初めて転職する方でも安心です。

第二新卒のサポートも手厚く企業担当のアドバイザーが在籍しているため、職場の雰囲気や求人票に載っていない情報を知ることができます。
転職先でうまくやっていけるか不安な方や初めての転職にはマイナビAGENTがおすすめです。

 
マイナビエージェントの詳細はこちら  
マイナビAGENTの評判はこちら  

2位.dodaエージェント

doda
dodaエージェントは、幅広い業界や業種の求人を取り扱う国内最大級の転職エージェントです。

dodaのみが取り扱っている求人も多く、転職活動の視野を広げたい方におすすめです。

また、応募書類のアドバイスや書類だけでは伝わらない人柄や志向などを企業に伝えてくれたり、面接前後のサポートも手厚いです。

dodaエージェントは、20代30代だけでなく地方での転職の方にもおすすめできる転職エージェントです。

 
dodaの詳細はこちら  
dodaの評判はこちら  

3位.リクルートエージェント

リクルートエージェント

リクルートエージェントは多数求人を保有している、転職支援実績No.1の総合転職エージェントです。

一般公開求人だけでなく、非公開求人数も10万件以上取り揃えています。
転職において求人数が多く実績も豊富なため、必ず登録すべき1社と言えます。

また、各業界・各職種に精通したキャリアアドバイザーがフルサポートしてくれるため、初めての転職でも利用しやすいでしょう。

 
リクルートエージェントの詳細はこちら  
リクルートエージェントの評判はこちら  

おすすめ転職サイトBEST3


先述した通り、転職エージェントは求人が多いです。
しかし、エージェントに登録していない企業もあります。

転職は「情報をどれだけ集められるか」が非常に重要になります。
そのため、転職エージェントだけでなく転職サイトもぜひ活用していきましょう。

ウィメンズワークスが厳選した転職サイトをご紹介します。

1位.doda

doda
dodaはリクナビNEXTに次いで多くの求人数を保有しており、利用者満足度の高い転職サイトです。

お気づきの方もいるかとおもいますが、doda転職エージェントと一体型なのです。
つまり、dodaに登録することで求人を見ることも、転職エージェントに相談することも出来ます。

情報収集をしつつ気になった企業への相談がすぐにできるので非常に魅力的な転職サイトと言えるでしょう。
転職初心者はリクナビNEXTと合わせて登録しておくことがおすすめです。

 
dodaの詳細はこちら  
dodaの評判はこちら  

2位.マイナビ転職

マイナビ転職
マイナビ転職は、大手人材企業「マイナビ」が運営する転職サイトです。

20代〜30代前半に多く利用されている若者向け転職サイトで、若手を採用したい企業が多いので第二新卒や20代であれば転職成功に大きく近づけるでしょう。
また独占求人が多く、他サイトにない求人に巡り合うことができるのでこちらも登録することをおすすめします。

20代〜30代前半であれば登録しつつ他サイトと比較していくと選択肢が広がるきっかけになるでしょう。

 
マイナビエージェントの詳細はこちら  
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3位.リクナビNEXT

リクナビNEXT
リクナビNEXTは、大手人材企業「リクルート」が運営する、業界最大規模の転職サイトです。

転職をする際はまず登録すべきサイトの一つです。
リクナビNEXTの掲載求人は20代~50代までと幅広く、地域に偏らないことも大きなメリットです。

リクナビNEXTであれば希望条件に合致する求人や地方在住に関わらず、自分に合う仕事が見つかるでしょう。

また、「グッドポイント診断」を使用すれば自分では気が付かない長所や強みを見つけるきっかけになります。
これらを活用して書類作成や面接準備もスムーズに進めることができるでしょう。

 
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まずは派遣!そんな考えのあなたに

オフィスで働く女性
まずは派遣で自由に好きな仕事をしたいと思う方も多くいます。
自分にあったお仕事探しをしたい方はなるべく大手の派遣会社に登録するのが良いでしょう。

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テンプスタッフ日本全国に拠点が有りどの地域に住んでいても派遣の仕事が紹介されることが魅力です。

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2位.アデコ

アデコ
アデコ有名・優良企業の求人が多数で「今後もこの派遣会社から働きたい(再就業率)」No.1を獲得しています。

有名・優良企業の求人が多いので大手で安心して働ける環境が整っています。

わがまま条件を叶えたい方幅広い求人から自分にあった仕事を探したい方におすすめの派遣会社です。

 
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3位.パソナ

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パソナ高時給・大手上場企業の求人が多数揃っています。

パソナは派遣会社にもかからわず月給制を取り入れており、安定的に収入を得ることができるでしょう。

更に福利厚生が充実しており、安心して派遣のお仕事に取り込んでいただけるよう、万全のサポート体制を整えています。

これまでのスキルを活かして高単価で仕事を探したい方におすすめの派遣会社です。

 
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