最終面接でボロボロだったのになぜか内定をもらえたという経験はありませんか?

逆にスムーズに進んで完璧な回答をしたのに不合格だったというケースもあります。

就活や転職活動ではこのような奇跡じみた現象が何故かあるのです。

就活生や転職者は何故自分が合格したのか分からないものでしょう。

そこで今回は面接がグダグダでも受かった理由を解説していきます。

果たして面接中に行き詰まりやすい人の特徴は何でしょうか?

また女性の転職面接における成功のカギも併せて紹介しますのでご覧ください。

Contents

面接がグダグダだったのに受かる場合がある!

最終面接まで行ったのに最後の最後で空回りしてしまった応募者は少なからずいるでしょう。

それにも関わらず合格してしまうケースとは果たしてどんなケースなのでしょうか?

面接がグダグダだったと感じる理由

落ち込む

就活生や転職者が面接でグダグダだったと感じる理由は色々あります。

中でも大きな失敗要素といえるものは以下の2つに大別されるでしょう。

  • 緊張し過ぎて空回りしてしまった
  • 準備不足故に切り込んだ質問をされてボロが出てしまった

特に面接の場数が少ない初心者だと不慣れな状況からいつもの自分を出せないようです。

また、準備不足で面接官から突っ込まれた時にボロが出るというケースもあります。

どちらにしても共通するのは「面接で実力を出しきれなかった」と感じていることです。

だからこそ失敗してしまったと感じるのではないでしょうか。

なぜ評価されるのか

評価された女性

面接で散々な失敗をしたにも関わらず合格するのは何故でしょうか?

その理由は様々ありますが、面接官が1番評価しているのは「意欲」「熱意」です。

企業が就活生や転職者に対して必ずしも完璧な回答を求めているわけではありません。

それよりも質問に対する反応・受け答えの仕方やそこから受け取る印象が大切です。

緊張していても一生懸命さや熱意が伝われば、それだけで大きな評価に繋がります。

逆に完璧な回答をしたつもりでも意欲や熱意がそこに見えないと企業は不安になります。

この人と一緒に働きたい」と思えるかどうかは最終的に意欲や熱意で決まるのです。

 

ワンポイント
面接官が1番重視して見ているのは「熱意」である。

グダグダになってしまう原因は?

それではどうして面接中にグダグダになってしまうのでしょうか?

緊張しすぎる

緊張

最初に挙げられるのが本番のプレッシャーに弱いため緊張し過ぎるということです。

上記したように緊張する理由としてそもそも面接慣れしていないことが挙げられます。

特に中途採用の場合求められるのが即戦力なので、しっかりしなければと思うのでしょう。

また選考が進むにつれてハードルが上がり、幹部クラスが出てくることも挙げられます。

そういう面接官は圧迫面接や無茶振り質問などのイレギュラーな質問を投げかけてくるのです。

その想定外の変化球に弱い人は余計に緊張してしまうのではないでしょうか。

頭が真っ白になる

だめ

2つ目に緊張のあまりに頭が真っ白になってしまうことが挙げられます。

その原因は人それぞれ違いますが、大体の場合会場の雰囲気と面接官の反応が原因です。

また応募者が多数居たり集団面接だったりする場合にもそうなりやすいのだとか。

特に中途採用では枠が少ないためよりスペックの高い方が重宝されるのです。

そのため他の応募者が出来が良過ぎるとそれで自信喪失してしまうこともあります。

理屈では分かっていても体は正直なものでいうことを聞きません。

話す内容を忘れる

そして3つ目に話す内容を忘れてしまうということが原因として挙げられます。

どんなに自己分析や企業研究をしても、それをアウトプットすることが上手くできないのです。

また面接の形態がいわゆる「飲み面接」「食事面接」などの場合も起こり得ます。

普段と違うリラックスした雰囲気での面接なのでアドリブで対応しなければなりません。

そうなるとこれまで準備してきた意味がなくなってしまうのです。

事前準備はとても大切ですが、どれだけ準備しても本番ではいつでも予想外のことが起こります。

結局のところ実戦経験を多く積むしか対処法がないのではないでしょうか。

 

ワンポイント
・多くの場合は「面接慣れ」をしていないことが原因である
・応募者が多数いる面接の場合無意識に自分と他者を比較してしまう
・実戦経験を積むことでしかわからないこともある

 
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面接がグダグダで落ち込む人は多い

落ち込む

面接が上手くいかなくて落ち込む人は一定数以上いるものです。

転職面接の場合新卒一括採用とは違い求められるものがより高くなるのです。

そのため思うように成果が出ずに困ってしまう人もいるのではないでしょうか。

しかし、それでは対策のしようがないのかというとそんなことはありません。

面接が上手く行かないからといって諦める必要はどこにもないのです。

上手く行かない原因さえわかれば努力次第でいくらでも回避可能になります。

面接の成功確率を上げることはとても難しいですが、失敗確率を減らすことは簡単です。

事前準備とは何も自己分析や企業研究・面接対策だけではありません。

普段から緊張感の中に身を置くことや本番で動じないこともまた事前準備の一環です。

面接でグダグダになりやすい人の特徴

それでは面接本番でグダグダになりやすい人の特徴を挙げてみましょう。

緊張しやすい

緊張する女性まず1つ目にプレッシャーに弱い緊張しいな性格の人です。

自分の将来を決める大事な面接なので、それが余計にプレッシャーとしてのしかかるのでしょう。

ここで大事なのは緊張それ自体が決して悪いわけではないということです。

適度な緊張があるからこそ最適なパフォーマンスが可能になります。

ダメなのは過度に緊張してしまい本番で実力を発揮できなくなることです。

実力不足と本番で実力が上手く発揮できないことはまるで異なります。

そのため、まずは緊張して当たり前だという事実を受け入れることが大切です。

その上で普段から緊張感の中に身を晒す経験が本番でも効果を発揮するのではないでしょうか。

事前準備が足りない

準備

2つ目の特徴は冒頭でも述べていますが、そもそも事前準備が足りない人です。

これに関しては完全な応募者の実力不足であるとしかいいようがありません。

緊張するしない以前に基本的な準備すらできていなくて面接でボロが出てしまうのです。

実力不足と本番で実力を発揮できないことが必ずしもイコールではない理由は事前準備に差があります。

受験勉強でもスポーツでも本番を突破できるように万全のコンディションや対策はするものでしょう。

面接でも同じことであり、事前準備が不徹底だと面接を受けるスタートラインにすら立てないのです。

真剣に就活に取り組んでいない

そして3つ目に就活そのものを軽んじて真剣に取り組んでいないことが挙げられます。

就活は本来大学受験や資格取得と同等かそれ以上に難しく突破するのは容易ではありません。

その為事前準備や緊張以前の意欲や熱意がなければどれだけスペックが高くても突破は不可能です。

また就活を軽んじている人は基本的なビジネスマナーや自己分析から不十分という人も多いでしょう。

就活を攻略するには高い意欲・熱意を持って取り組む必要があり学生気分ではダメなのです。

過度な緊張もよくありませんが、かといって気が緩みすぎているのはもっといけません。

あくまでも会社や面接官は攻略の難しい難敵であるという意識を強く持ってください。

 

ワンポイント
・「実力不足」と「実力を発揮できない」は「事前準備」において差がある
・就活を軽んじている人はそもそも基礎の段階からやり直さなければならない

面接成功のカギは?

それでは面接成功のカギははたしてどこにあるのでしょうか?

ここでは本番でしどろもどろにならないためのコツを伝授します。

徹底的な自己分析をしよう

分析

まず1つ目に徹底的な自己分析を重ねることが大切です。

自分のことを客観的に説明できなければ、面接本番でボロが出てしまいます。

自分には何が出来て何が出来ないのか、どのように強みを活かせばいいのか?

そういう根源的な部分を深く問うことができれば、自ずと答えは本質に近づきます。

また面接云々に関係なく普段から内省的に自分と向き合う時間を作りましょう。

人間力を普段から高める習慣をつけておくと、本番で動揺することは少なくなります。

徹底した自己分析でブレない軸をしっかり作ってください。

念入りな企業研究をしよう

企業研究

2つ目に念入りな企業研究を重ねてしっかり本番で答えられるようにすることです。

企業のホームページや求人票を調べるだけでは十分な対策になりません。

競合他社や取引先など調べられる範囲のことは徹底して調べ上げてください。

また主力商品だけではなく関連商品や売れ筋なども全部調べることです。

そしてこれが最も大切ですが、実際に会社訪問をして現場を見てみましょう。

社員たちが働いている姿を見ることで入社後のイメージを明確に持つことができます。

その時のエピソードなどもまた十分なアピールの材料となるのではないでしょうか。

応募書類を見直そう

そして3つ目に履歴書・職務経歴書などの応募書類をきちんと見直してみてください。

ゆっくり丁寧に書き上げたものであったとしても、見直すと推敲の余地があるはずです。

それを更にブラッシュアップし、応募先の企業にアピールできるものにしましょう。

そして応募書類で自分が書いたことを中心に面接官はたくさん質問をしてきます。

想定しうる質問はもちろんのこと「他にもこんな質問が来るのではなないか?」と連想してください。

関連する疑問やキーワードは全て調べ上げた上で応募書類に関しては完璧に説明できるようにしましょう。

面接マナーの確認をしよう

そしてこれが最も大切ですが、面接マナーの確認をしておいてください。

転職面接といってもその形は一様ではなく様々な形の面接があります。

集団面接やグループディスカッション・飲み面接・Web面接などその形は様々です。

そうした面接ごとの細かいルールやマナーなどを調べ上げてしっかり対策を講じましょう。

 

ワンポイント
とにかくどれだけ事前準備ができたかで合否は8割以上決まる。

 
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グダグダでも内定が出る人と出ない人

内定

それでは面接でグダグダでも内定をもらえる人ともらえない人の差は何でしょうか?

それぞれの特徴を説明しますので参考にしてください。

内定がもらえる人

まず内定をもらえる人の特徴は以下の2つに当てはまります。

  1. 意欲や熱意がある人
  2. 企業の求める人物像と合っている人

まず1つ目の意欲や熱意がある人は上記したように面接官の印象に残りやすいです。

特に20代女性の転職の場合初めてのことが多く不慣れなのは面接官も承知しています。

だから完璧な回答ではなくその回答に込められたその人の「想い」を知りたいのです。

そして2つ目に企業が求める人物像と合っている人という特徴も挙げられます。

その上で最終的な決め手となるのは「フィーリング」になります。

だから面接での受け答えが上手くいかなくても会社に必要とあれば合格になるのです。

内定がもらえない人

逆に面接がボロボロで内定が出ない人の特徴は熱意や意欲がない人です。

どれだけ高いスキル・実績があっても意欲・熱意がなければ長続きしません。

また企業側が求める人物と違うと判断されたらその時点で終わりです。

転職面接が難しいのはこの点にあり、結局のところ「」と「」で決まります。

その人と仕事したいと企業が思えなかったら採用はされないのです。

採用担当者もあくまで「」なので最終的には人間性で判断しています。

手ごたえありの面接の特徴

それでは手ごたえありの面接の特徴を解説します。

質問を多くされる

質問

まずは面接官から多くの質問をされるということです。

「この人は是非採用したい」と思った人には企業側は興味を持ち質問をします。

それが時には圧迫面接という形で現れることもあるでしょう。

そういう質問に対しては積極的に答えてください

面接官は応募者の人間性を知りたいと思っている証拠です。

今後のスケジュールを聞かれる

スケジュール

2つ目に最終面接でありがちなのが今後のスケジュールを聞かれることです。

会社によっては引越しの話や通勤の話をされることもあります。

本気で採用したいと考えているからこそ今後のスケジュールについて話をするのです。

中小企業の場合だと代表取締役社長などの幹部クラスの方からそういう話が来ます。

100%の決定打とはなりませんが、採用の可能性は高いです。

難しい質問をされる

そして3つ目に圧迫面接や無茶振り質問などをされます。

つまり敢えて面接官がプレッシャーを与えて応募者の本気度を試しているのです。

入社後働いていく中で想定外のトラブルはいつでも起こりえます。

そんな時に臨機応変な対応ができるかどうかを試しているのです。

意地悪に思えるかもしれませんが、期待しているからこそ質問となって現れます。

手ごたえなしの面接の特徴

面接

逆に手ごたえなしの面接の特徴ですが、これに関しては明確な定義がありません

というのも、手ごたえがあるかどうかなんて結果が出るまで分からないからです。

上記した手ごたえありの面接の特徴のあくまで「傾向」であって絶対ではありません。

しかし、これまで述べて来たことを考慮すると「熱意」が伝わっているかどうかでしょう。

逆にいえば終始和やかかつスムーズに進んでも不採用になるケースはごまんとあります。

手ごたえなしの面接の合否について

緊張

手ごたえなしの面接の合否についてですが、先ほど述べたように手ごたえと合否は無関係です。

仮に上手く答えられても不採用の場合もありますし、逆に行き詰まっても採用されることもあります。

要するに面接官に「この人と一緒に働きたい」と思わせることができればそれでいいのです。

面接官は発言の内容よりも反応や全体の雰囲気から応募者の熱意を感じ取ります。

どこが採用不採用の決定打になるかは分からないので心配しすぎないようにしましょう。

 
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まとめ

合格

いかがでしたか?

今回は面接がグダグダでも受かった理由を細かく解説してきました。

面接で緊張するあまりに行き詰まってしまうのは決して珍しいことではありません。

それだけ真剣に転職活動に取り組んでいる証拠です。

万が一面接で緊張してしまう場合は転職エージェントに相談してください。

プロの見地から面接で上手くいくための対処法をたくさん教えてくれます。

本記事が面接で緊張しないための参考になれば幸いです。

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