転職活動において応募者の目を引くキーワードの1つが「未経験歓迎」「未経験者歓迎」です。

20代女性は特にスキル・経験が不十分なことも多いのでこの言葉に魅力を感じます。

しかし、その言葉を信じて受けた人の多くが不採用という結果に終わるのです。

果たして企業が求人・募集に用いている未経験者とは具体的にどんな人たちでしょうか?

今回はこの「未経験者歓迎」という言葉の裏に隠された本当の意味を解説します。

企業が未経験の女性を求める理由や未経験者歓迎の転職を成功させるポイントを紹介しましょう。

Contents

未経験歓迎の本当の意味を解説

初心者

まず未経験歓迎という言葉自体は企業が人材募集に用いている1種のポジショントークです。

額面通りにその言葉を受け取らず、具体的にどういう意味かを解釈する必要があります。

まず仕事における「未経験者」の意味は具体的に以下の3つです。

  • 仕事をしたことが1度もない人
  • 業界未経験者(応募する業界での仕事経験がない人)
  • 職種未経験者(応募する職種での仕事経験がない人)

20代女性の転職の場合1はまず居ないものと考えて2か3のどちらかではないでしょうか。

企業によっても未経験がどの意味かは求める人材や事業の内容などで細かく異なります。

しかしバイトでもない限り全く就労経験がない1のようなタイプを雇う会社はまずありません。

だから未経験歓迎と一言でいっても、誰しもが受けられるというわけではないのです。

企業が未経験者を求める理由は?

一般的に中途採用において求められるのはスキル・経験が豊富な即戦力です。

しかし、そんな中途採用で企業が未経験者を求める理由は何でしょうか?

ポテンシャルのある人を採用したいから

ポテンシャル

第2新卒や既卒といった全くの若手の人材を求めている企業がこのパターンです。

ベンチャー企業や中小企業などがこの方式を主に採用しています。

こういうタイプの企業は中途採用であっても実質新卒扱いと変わりません。

20代の若手は経験・スキルは未熟な分他の企業の社風に染まりきっていないのです。

つまり手垢がついていないため育成しやすくポテンシャル採用の対象になります。

この場合は全くの未経験であることが強みとなるので完全な「未経験歓迎」です。

経験よりも知識やスキルが重要視されている

スキル

2つ目に専門職などの場合経験よりも知識やスキルが重要視されている場合があります。

経験とスキルは似て非なるものであり、経験があることとスキルがあることは一致しません。

例えばエンジニアがパソコンの知識やスキルを持っている人ばかりかというと、そうではないでしょう。

中には現場叩き上げで専門知識やスキルはなくても実戦経験が十分にある人もいます。

知識やスキルはあっても仕事の経験がないために埋もれている人材は沢山いるのです。

そういう人たちを見つけて輝かせよう、光らせようとしているのではないでしょうか。

ただしこの場合完全な未経験ではなくその分野を専門として出ている必要があります。

人手不足の解消をしたいから

そして3つ目が単純に人手不足を解消したい、即ち「働いてくれるなら誰でもいい」パターンです。

離職者が多いブラック企業では間口を広げて少しでも来てもらおうとハードルを下げます。

一見第2新卒や既卒のポテンシャル採用と似ていますが、決定的に違うのは人材への「想い」です。

ポテンシャル採用は新卒一括採用と同様に「将来への期待値」として募集しています。

即戦力にはなれなくても時間をかけてじっくり育てようという長期目線で見ているのです。

一方人手不足を解消したいブラック企業の場合そこまできちんと考えていません。

目先の短期的な利益しか見ていないので来てくれただけで簡単に採用してしまうのです。

こういう求人を見かけた場合は完全な罠なので慎重に回避してください。

 

ワンポイント
未経験歓迎の求人はその意味を具体的に掘り下げること

 

未経験歓迎の求人でも採用されない理由

このように、未経験歓迎には様々な意味があることがわかります。

それでは何故未経験歓迎の求人でも採用されないのかを解説していきましょう。

使いまわしの自己PR

自己PR

1つ目がどの企業でも使い回せる自己PRを使っているからではないでしょうか。

つまり応募者が未経験歓迎だからと手抜きをしていることが原因です。

これに関しては完全に応募者に非があるので改善しましょう。

未経験歓迎だから簡単に採用されるという理屈はどこにもありません。

企業は決して遊びではなく会社に貢献してくれる人材を探しているのです。

転職活動の基本は企業の求めるものと転職者のポテンシャルのマッチングにあります。

未経験だからと高を括ることなく万全の対策を行ってください。

意欲や積極性が感じられない

やる気がない

2つ目の理由が応募者に意欲や積極性が感じられないからです。

これは上記の第2新卒や既卒のポテンシャル採用に多く見受けられます。

ポテンシャル採用の場合スキル・経験ではなく人柄や熱意が評価対象です。

ましてや20代女性の転職となれば尚更それが強く求められるのではないでしょうか。

企業側の熱意だけではなく応募者も同じ位の熱意がなければミスマッチが生じます。

そうなるとせっかく仕事を覚えてもらっても早期退職される可能性があるのです。

こちらに関してもやはり応募者の方に責任があるのでしっかりやる気を見せましょう。

書類や面接などアピールの場でいかにやる気や向上心を伝えられるかが重要になります。

経験者も応募してくる

そして3つ目が経験者が同時に応募して来た場合に不採用になるパターンです。

未経験歓迎といっても、会社が求めるのは結果をきちんと出してくれる人でしょう。

その場合未経験者より経験者の方が結果を出すのが早いのは火を見るより明らかです。

よほど勤務態度や人間性に問題がある場合を除けば経験者の方が優遇されます。

特に人気の企業や競争倍率が高い企業だと未経験者はどうしても不利になるのです。

これに関しては応募者に責任はなく運や巡り合わせが悪かったとしかいいようがありません。

出来る対策としては経験者が応募して来そうな所を避けて応募するのがいいでしょう。

 

ワンポイント
・未経験歓迎だからと甘く見ずにきちんと企業分析・自己分析を行う
・やる気や熱意を見せて企業側に「この人と働きたい」と思わせる
・経験者が応募して来そうな所を避けて勝負できるところに応募する

 

未経験歓迎の転職を成功させるポイント

不採用になる理由が分かれば自ずと未経験歓迎の転職を成功させる鍵も見えて来ます。

ここではその具体的なポイントについて解説していきましょう。

未経験でも意欲を感じられる志望動機

やる気ある女性

まず未経験でも意欲や熱意が伝わるような志望動機が大事です。

ポテンシャル採用の場合はスキルや経験ではなく、とにかく熱意で押していきましょう。

その企業のどこに魅力を感じたのかということを強くアピールしてください。

その為には自己分析は勿論企業研究と業界研究を徹底することが大切です。

企業の求める人物像を調べ、そこに合わせた自己PRを行いましょう。

独自性の強い志望動機をしっかり準備すれば未経験でも十分に勝負できます。

前職の実績をアピールしよう

実績

業界・職種が未経験でも前職での実績自体はそれなりにあるはずです。

その中から応募先の仕事で活かせるものを積極的にアピールしてください。

上記の志望動機と合わせて採用担当者が納得できるような内容にまとめましょう。

企業側が知りたいのは前職と全く関係ない職種・業界を応募する理由です。

一見関連がなさそうな仕事でも本質的に通ずることを訴えると面接官に伝わります。

自己分析と長所の活かし方を心得ていると理解してもらえるのではないでしょうか。

とにかく大事なことは前職と応募先企業の「接点」を作ることにあります。

適応力の高さをアピールしよう

そして3つ目に適応力の高さを積極的にアピールしてください。

未経験者が経験者と差別化を図ることができるのは適応力です。

経験者の場合は前職のカラーが強いので、採用してもすぐに馴染んでくれるかどうか分かりません。

その点未経験者は経験やスキルの不十分さが逆に適応力の高さにもつながります。

ポテンシャル採用の場合意欲・熱意と合わせて適応力の高さを強く訴えましょう。

その為にも企業の求める人物像を自分の強みや長所ときちんと結びつけてください。

 

ワンポイント
・未経験でもその企業に適応できることを示す
・その為にも自己分析と企業分析を徹底してすり合わせる
・前職の実績で応募先の企業に使えそうな経験はアピールする

 

企業に意欲が伝わる志望動機の例文をチェック

やる気

それでは未経験でありながらも企業に意欲が伝わる志望動機の例文をチェックしましょう。

今回はWebライターからアパレル業界へ未経験転職する場合の志望動機です。

「私が御社を未経験ながら応募した理由は御社のECサイトという新規事業に惹かれたからです。

前職では映画や音楽は勿論食品やアパレルまで様々なジャンルの記事を作成していました。

その中で改めてネットワークビジネスの影響の大きさを肌で感じるようになったのです。

そうしていく中で私は御社の製品の魅力を紹介する記事を書いたことがありました。

その時に御社の製品やサービスの魅力に興味を持ち、御社の魅力をもっと広げたいと思ったのです。

このWebライティングを通じて得た経験を御社のECサイト事業でも活かせると思い志望しました。」

Webライティングという仕事を通して明確な応募先の企業との接点を作っています。

しかも事業内容との関連性にまでしっかり言及しているので一貫性の強い志望動機ではないでしょうか。

未経験でも転職しやすい仕事は?

それでは未経験でも転職しやすい仕事は果たして何なのでしょうか?

「営業職」

営業

まず1つが「営業職」であり、これは未経験者であっても十分可能性があります。

営業職は間口も広く全ての仕事の基本なのでいつの時代でもなくなることはありません。

専門的知識やスキルなども必要ないので熱意さえあれば誰でも取り組むことができます。

営業職はトークスキルが得意な人でなければ務まらないと思われがちです。

しかし営業職で最も大切なのはお客様に親身に寄り添い最善の提案をすることにあります。

結果を出すのは大変ですが、その分達成感ややり甲斐も大きい仕事です。

未経験だからと可能性を閉ざさずに思い切って挑戦してみてください。

「事務職」

事務

2つ目が「事務職」であり、こちらも未経験者でもできる可能性がある仕事です。

ただ、営業職と違う点を述べると仕事の内容が多岐に渡る点にあります。

文書作成・経理・電話対応・営業など様々なジャンルに分かれているのです。

その為職種によってはスキルや資格が必要になる場合があります。

例えば文書作成だとWordのスキルが必要ですし、経理では簿記のスキルが必要です。

事務職の中で自分がどの職種につきたいのか方向性を明確にしておきましょう。

その上で自分に必要な分野のスキル・資格を取っておくと未経験でも有利です。

 

ワンポイント
間口が広い仕事こそ方向性やビジョンを明確にしておくことが重要

 

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未経験歓迎の求人はブラック企業の可能性もある

ブラック企業

未経験歓迎の求人を見る際に最も注意することはブラック企業の可能性です。

これは上記でも説明していますが、未経験歓迎で簡単に通ってしまう企業があります。

そういう企業は離職率が高く人手不足を解消したいから未経験者でも欲しいのです。

俗にいう「猫の手も借りたい」であり、こういう企業に応募してはなりません。

そういう企業の見分け方はまずネットの口コミや評判を調べてみてください。

あまりにも低評価が目立つ企業だった場合はブラック企業と思ってもらって構いません。

そういう企業に応募しても将来性はないのできちんと評価してくれる企業に応募しましょう。

あくまでも自分の人生なので後悔しない選択をすることが大切です。

未経験の転職に関する疑問

ここまで説明してきたことで大体未経験歓迎の実態はご理解いただけたと思います。

それではここで未経験の転職に関する疑問を2点ピックアップして回答しましょう。

未経験の転職は何歳が限界?

若い女性

未経験の転職自体に制限はありませんが、一般的には28歳が限界といわれています。

30代以上の場合はその年齢に応じた経験やスキルがなければ転職は難しくなるでしょう。

少なくとも正規雇用の転職は相当にハードルが高く厳しいものとなるのではないでしょうか。

勿論30代以上でも未経験への転職を成功させることは不可能ではありません。

しかし、その場合非常に緻密な自己分析と企業研究・スキルが必要となります。

女性の未経験転職は難しいの?

女性の未経験者転職ですが、20代前半〜後半までなら難しくはありません。

女性の社会進出が珍しくない時代なので、性別によるハードルはあまりないでしょう。

しかし、上記したように年齢が上がるほど企業から求められるハードルも高くなります。

その為未経験の職種や業界へ転職する場合はなるべく早めに行動してください。

20代女性の場合だと事務職が特に人気なので競争率もそれだけ高い職種です。

明確なキャリアプランをしっかり考えて戦略的な転職活動を行いましょう。

転職の悩みは転職エージェントに相談しよう

エージェント

20代女性の転職活動には様々な悩みや疑問が付きまといます。

そんな転職の悩みは是非転職エージェントに相談してください。

プロの見地から様々なアドバイスをもらえる上、未経験歓迎の求人も紹介してくれます。

また、採用率を高められるように企業との仲介役もしてもらえるのです。

1人では難しい未経験転職もエージェントと力を合わせれば乗り越えられるでしょう。

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まとめ

未経験女性

いかがでしたか?

今回は未経験歓迎の本当の意味について解説してきました。

ポテンシャル採用を除けば企業が欲しいのはやはり即戦力です。

経験やスキルが十分にある人が欲しいのではないでしょうか。

しかし、だからといって未経験の人が採用されないことは決してありません

徹底した自己分析と企業研究を重ねて十分な戦略を立ててください。

本記事が未経験者の転職に役立てられれば幸いです。

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