いくつかの職種に興味があり同じ企業に複数応募したいという人もいるのではないでしょうか。

しかし複数応募が可能かどうか気になるところですね。

今回は転職で同じ企業に複数応募する時の注意点や対処法について詳しくご紹介します。

Contents

同じ企業に複数応募したい場合の注意点

悩む女性

同じ企業の中の別の部署や職種に応募したいと思っている人もいるのではないでしょうか。

やってみたい職種や興味のある部署がいくつかあるという場合です。

企業の求人では職種や部署などで別々の募集をしていることも多いです。

そのような場合に同じ企業に複数応募することはできるのでしょうか。

また複数応募する時にはどのような注意点があるのか知っておきたいところですね。

知らずに応募すると採用担当者からの印象が悪くなったり会社のルールに反してしまうことがあります。

事前に複数応募の注意点や意識することを知っておき転職を成功させましょう。

同じ企業に複数応募するのはNGではない

〇のカードを上げる女性

同じ企業に複数応募したいという時に気になるのが可能かどうかでしょう。

複数応募は基本的にNGではありません。

しかし企業によってルールを設けているところや注意点があるので気をつける必要があります。

もし注意点を知らずに複数応募すると企業にマイナスの印象を与えかねないからです。

複数応募はダメではないけれど慎重に検討・応募するということを念頭に入れてくださいね。

 
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同じ企業に複数応募したい時の対処法

履歴書を書く手

複数応募したい時はどのような対処が必要なのでしょうか。

同じ企業に複数応募する前に準備から始めていきましょう。

履歴書と職務経歴書を用意しよう

求人に応募するにはまず履歴書と職務経歴書が必要です。

1つの企業であっても複数の求人に応募する場合は応募する求人の数だけ用意してください。

例えば2つの部署や職種に応募するのなら履歴書・職務経歴書を2セット作成することになります。

そしてそれぞれに志望動機や自己PRをしっかりと書きましょう。

企業の規定をチェックしよう

ルールと書かれた黒板

同じ企業に複数応募するのはNGではありません。

しかし企業によっては禁止しているところもあるので注意が必要です。

求人に「応募は1つの職種とさせていただいております」「複数の職種に応募することはご遠慮ください」と書かれているのです。

この場合は企業側が複数応募を禁止しているので、応募する時は1つの部署・職種に絞ってください。

それでも同じ企業の求人に複数応募するとマイナス評価になるので気をつけてください。

また同時に複数応募するのはダメでも再応募ができるという企業もあります。

1つの職種で不合格になってしまった際には別の職種で応募可能ということです。

もしその企業に魅力を感じ転職を希望するのであれば再応募という選択肢を考えてみるといいでしょう。

 

ワンポイント
複数応募は企業のルールに従おう。

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同じ企業に複数応募する時に意識しておくべきこと

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同じ企業の求人に複数応募する時にはどのようなことを意識すればいいのでしょうか。

ここでは複数応募する際にするべきことをご紹介します。

事前に複数応募することを企業に連絡しよう

同じ企業に複数応募する場合は事前にそのことを企業に連絡しておきましょう。

この時複数応募したいが可能かどうか確認しておくといいですね。

連絡した時に人事担当者から複数応募は遠慮してほしいといわれることがあるかもしれません。

その場合は1つに絞って応募してください。

連絡方法は企業が指定する問い合わせ先に連絡をします。

問い合わせ先は求人に記載されていることが多いです。

また転職エージェントを通じて確認することもできますよ。

送付状や添え状で複数応募することを伝えよう

企業に履歴書・職務経歴書を送る先に送付状や添え状を同封します。

その送付状・添え状で複数応募することを伝えましょう。

事前に企業に連絡してあったとしても応募する時にも伝える方が丁寧な印象です。

同じ企業に複数応募を成功させるポイント

メモと鉛筆

同じ企業に複数応募するとそれだけ採用される可能性が上がるというわけではありません。

そのため応募する前に成功させるポイントを知っておくことをおすすめします。

ポイントを押さえて臨めば採用担当者の印象も上がるでしょう。

第一志望を決めておこう

複数応募する時はその中でもどこが第一希望かを決めておく必要があります。

そうしないと「どこでもいいのでは?」と思われる可能性があるからです。

「採用されればどこでもいい」「とりあえずどこでもいい」というのは印象が良くないですね。

採用担当者にこのような印象を与えてしまうと複数応募したどこの職種・部署にも採用されないリスクがあります。

1番はこの職種・部署がいいけれど、こちらの職種・部署にも興味があるという姿勢でいきましょう。

応募する職種や部署について詳しく調べよう

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同じ企業でも多くの部署が存在し様々な職種が活躍しています。

その中で興味のある・応募したいという職種や部署について詳しく調べましょう。

職種や部署について知っておかなければ志望動機をうまく伝えることができないからです。

また転職してから「思っていたのと違った」というミスマッチを防ぐという意味もあります。

企業の中でどのような業務や役割を担っているのかを知っておきましょう。

詳しく調べるうちに「ここを第一志望にしよう」という方向性が見えてくる人もいます。

自己分析をして自分の強みを見つけよう

考える女性

転職活動では自己分析はとても大切なことです。

自分をしっかりと知ってこそ自己PRができるからです。

複数応募するからにはどの部署・職種で自分の強みを活かせるかをアピールする必要があります。

そのためには、まず自己分析をして自分の強みを知ることが重要となるでしょう。

企業へどう貢献できるかアピールしよう

企業へどう貢献できるかは転職の成功につながるポイントの1つです。

そのため複数応募の時にも企業への貢献についてアピールしましょう。

ここで注意したいのが応募する職種・部署別にアピールポイントを考えておくということです。

どの職種・部署でも同じような内容だと「どこでもいいのでは?」と思われしまうことも。

複数応募だからこそ様々な面で貢献できることをアピールしていきましょう。

 

ワンポイント
 複数応募の成功のカギは「第一志望を決めること」と「自分の強みを知ってアピールすること」。

同じ企業に複数応募するメリット・デメリット

丸かバツか

興味のある職種がいくつかある場合に検討する複数応募ですがメリット・デメリットがあります。

同じ企業への複数応募のメリット・デメリットを見ていきましょう。

メリット

同じ企業に複数応募するメリットは自分の強みやアピールポイントを知ってもらうチャンスが増えるということです。

履歴書や職務経歴書を応募する職種・部署の数だけ提出することになります。

その職種・部署別にしっかりとアピールできていれば応募者のことをよく知ることができます。

そのため応募した求人とは別の部署への配属を提案される可能性もあるでしょう。

より適性の合うところで経験やスキルを活かせるようにという理由からです。

複数応募する理由と志望動機が明確で採用担当者にアピールすることができればメリットがあるのです。

デメリット

複数応募には「どこでもいいのではないか」と思われたり優柔不断な性格と判断されるデメリットがあります。

これはメリットで説明したような「複数応募の明確な理由」や「志望動機」が伝わらなかった場合です。

採用担当者にそのように評価されると書類通過の可能性が低くなってしまいます。

複数応募をする理由がはっきりしない場合は1つに絞った方がいいでしょう。

ワンポイント
 複数応募の理由を明確にしてデメリットを回避しよう。

 
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複数応募が与える採用への影響は

選考結果通知

複数応募が採用にどのような影響を与えるのか気になる人も多いのではないでしょうか。

先ほどデメリットのところでお伝えしたように複数応募には採用担当者にマイナスの印象を与える可能性があります。

そうならないためにも採用への影響を知って対処していきましょう。

「どの職種でも構わない」と思われないようにする

複数応募をすると「どの職種でも構わない」と捉えられることがあります。

どの職種でもいいというのは「どの会社でもいい」と思われることにつながりかねません。

そうなると企業への志望度が高かったとしても採用担当者に伝わりにくくなります。

「どの職種でもいい」と思われないようにするには応募したすべての職種の志望動機が必要です。

そこかの部署・職種に引っかかれば…という安易な応募ではないことを採用担当者に示してください。

「仕事への熱意が薄い」と捉えられないようにする

ふてくされる女性

いくつかの職種・部署に応募する複数応募は「仕事への熱意が薄い」と捉えられることがあります。

「この職種でスキルアップしたい」「これまでの経験を活かせる部署で働きたい」という思いがないと思われるリスクがあるからです。

しかし複数応募する理由は「熱意がない」というわけではないでしょう。

興味のある職種・部署がいくつかあるのは「やってみたい仕事がたくさんある」「挑戦したい仕事がある」ということです。

その熱意をしっかりと採用担当者に伝えて「仕事への熱意がない」と思われないようにすることが大切です。

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同じ企業に複数応募したい時は相談する気持ちで応募しよう

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同じ企業に複数応募する時には「大丈夫かな?」「採用に影響があるの?」と不安に思う人もいるでしょう。

それでも挑戦したい・やりたい仕事があり、企業が禁止していないのなら複数応募は可能です。

その際はどの職種・部署でもいいという気持ちではなく、相談する気持ちで応募しましょう。

「〇〇の仕事は経験がありますが〇〇にも興味があります」という感じです。

書類選考を通過したらその次は面接が待っています。

面接では複数応募について質問される可能性が高いでしょう。

そこでも相談という気持ちで話をすると採用担当者にも伝わりやすくなります。

 

ワンポイント
 企業に相談する気持ちで複数応募してみよう。

転職の相談は転職エージェントを活用しよう

スマホを使う女性

転職をするのには人それぞれ理由があります。

スキルアップしたい、キャリアアップしたい、いろいろな仕事に挑戦したいといった理由です。

そんな中でやってみたい仕事がいくつかあったり、向いている職種がわからないという人もいるでしょう。

同じ企業に複数応募することでいくつかの職種・部署の求人に応募するきっかけになります。

その企業の中で興味がある仕事が複数あれば1つに絞れないということもあります。

そういった時に複数応募を検討するのですが不安という人も多いはずです。

転職活動には悩みや不安がつきものです。

そんな転職に関する悩みは転職エージェントに相談することをおすすめします。

転職相談に登録すると担当の転職エージェントがあなたの転職をサポートします。

複数応募可能かどうかわからない…そんな時は転職エージェントを通じて確認することもできます。

確認はできますが応募の際は事前に複数応募のことを企業に伝えてくださいね。

転職を成功に導くためのアピールポイントや強みを一緒に考えることもできます。

転職活動の不安を解消して転職を成功させましょう。
 
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まとめ

ガッツポーズをするビジネスウーマン

今回は同じ企業に複数応募する時の注意点についてご紹介しました。

やってみたい仕事がいくつかあり同じ企業への複数応募を検討する人もいるでしょう。

同じ企業に複数応募することは基本的にNGではありません。

しかし中には「ご遠慮ください」としている企業もあるので注意が必要です。

複数応募を検討する時は必ず応募する企業の規則に従ってください。

求人の中に注意事項として記載されている場合があるので確認しておきましょう。

それでもわからない時は企業に直接連絡をしたり転職エージェントに相談するという方法もあります。

また複数応募はメリットもあればデメリットもあります。

採用担当者にマイナスな印象を与えないためには「なぜ複数応募するのか?」を明確にしなければなりません。

複数応募の理由と企業への志望動機をしっかりとアピールしましょう。

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