転職面接の自己PRには様々な強みがありますが、その1つに「好奇心旺盛」があります。

新卒の就活生もよく用いる表現ですが、伝え方1つで長所にも短所にもなり得る諸刃の剣です。

採用担当者に好奇心旺盛を効果的に伝えるためのポイントや評価されやすい書き方は何でしょうか?

今回は女性向けのアピール法や実例などを盛り込みながら紹介していきます。

転職希望者のオリジナリティ溢れる素敵なエントリーシート・回答を作り上げてください。

Contents

好奇心旺盛を自己PRする時のポイント

好奇心

一言で「好奇心旺盛」といってもその中身や表現の形は様々あります。

たとえば最新の情報をいち早くキャッチするのも「好奇心旺盛」といえるでしょう。

そういう人は情報網こそ凄いですが、反面その知識が広く浅いものになりがちです。

一方で最新の情報には詳しくなくても1つの分野に造詣が深い人も「好奇心旺盛」といえます。

こういう人の場合は好奇心というよりも「探究心」が強い人です。

また仕事において大事なのは情報収集力だけではなく観察眼や分析力もあるのです。

集めた情報を選り分け最適な分析・判断ができることもまた好奇心旺盛に含まれます。

あくまでも「仕事において求められる好奇心旺盛」であることを肝に銘じてください。

好奇心旺盛な人の印象

自己PRで「好奇心旺盛」をアピールする人は面接官にどういう印象を与えるのでしょうか?

まずはそのメリットから解説していきましょう。

仕事への意欲が高いと判断される

意欲

まず仕事への意欲向上心が非常に高い人だという印象を与えます。

どんな企業においても求められるのは仕事への意欲ではないでしょうか。

好奇心旺盛ということはどんな仕事も厭わず前向きに取り組む人だと評価されるのです。

そしてそういう人は社内外を問わずどこに行っても真摯な姿勢で学ぶことを忘れません。

企業が期待するのは正にそのような自主自立の精神で素直に物事を吸収できる人です。

ましてや若い女性となればそれが1つの大きな武器として評価してもらえます。

学習意欲が高ければ高い人ほど企業は興味を持ち将来性に投資したくなるのです。

熱心に取り組む姿勢を想像しやすい

熱心

そして2つ目に入社後一生懸命働き会社に影響を与える人材になる姿が想像されます。

何事にも興味・関心を示す人はわからないところをどんどん先輩社員や上司に聞くでしょう。

またそういう人は新しい仕事が持ちかけられても勇猛果敢にチャレンジします。

余計な邪念や常識に囚われることなく素直に教えられたことを吸収し仕事をこなします。

つまりそれだけ高い思考力と同時に行動力もまた併せ持っている人という評価です。

結果を残すことが大事とはいえ、その為には人間性がしっかりしていないといけません。

その人間性の評価基準として「好奇心旺盛」は有効だといえるのではないでしょうか。

評価されやすい書き方の考え方

それでは好奇心旺盛というポイントを効果的に伝えるにはどうすればいいのでしょうか?

ここでは面接官に高く評価されやすい自己PRの書き方・伝え方をご紹介します。

過去の棚卸しをしよう

過去

まずは過去の棚卸し、つまり自己分析を徹底的に行って下さい。

自分がこれまで経験してきたことの中で転職に役立つエピソードを抽出することです。

ここがしっかりできていれば志望動機とのブレがなくなり方向性が固まります。

すぐに思い浮かばない人は友人や知人など身近な人とアイデアを出してみてください。

そうすると意外に「これだ!」と思える好奇心旺盛を活かしたエピソードが見つかるでしょう。

これをブレインストーミングといい、思いも寄らない自己PRが生まれることがあります。

あとはそのアイデアをしっかり肉付けしていき方向性をしっかり固めることが大切です。

応募企業の求める人物に当てはめよう

応募企業

そして2つ目に1つ目で出来た自己PRを応募企業の求める人物像に当てはめることです。

多くの応募者が不採用になる理由がこの擦り合わせを行っていないことにあります。

転職活動はあくまでも応募者と企業側のマッチングによるご縁で成立するものです。

どんなに素晴らしい自己PRでもそれが企業理念や人物像と合致しなければ意味がありません。

上記したように同じ「好奇心旺盛」でもその中身や表現の仕方は様々あります。

思わぬミスマッチを発生させないようにしっかり戦略を立ててください。

ひとりよがりな自己PRにならないよう伝わる表現にすることが肝要です。

好奇心旺盛のアピール法をチェック

それでは書き方・伝え方がわかったところで次は好奇心旺盛のアピール法です。

面接官にきちんと伝わる自己PRにするにはどうすればいいのでしょうか?

好奇心旺盛なところを明確に伝えよう

伝える

まず好奇心旺盛をしっかり因数分解して平易な言葉で噛み砕いてください

上記したように同じ「好奇心旺盛」でも言葉の解釈でまるで中身が異なります。

例えば「特定分野を深く追求すること」と「最新情報を収集すること」はどちらも好奇心旺盛です。

また興味を持つ対象が事業内容か人か組織かというところでも違ってきます。

好奇心旺盛という言葉自体は聞き手次第でどうにでも解釈できる抽象度の高い言葉です。

だからこそ応募者自身がまず具体的な定義と共に採用担当者に提示しなければなりません。

このように最初の段階で好奇心旺盛の中身を定義しないとアピールの印象も薄くなります。

他の応募者との差別化という意味でもこの作業をしっかり行うことが大切です。

具体性のあるエピソードで話そう

1つ目の定義が完了したら2つ目にそれを具体性のあるエピソードで肉付けしてください。

自己PRとして伝えるには面接官に好奇心旺盛を活かした物語を伝える必要があります。

その為アピールする内容はしっかり詰めておき印象に残るものにしましょう。

ワンポイントアドバイスとして、数字や実績を持ち出すと分かりやすくなります。

どれだけ人間性を訴える部分でも仕事なので大事なのは「目的」と「結果」です。

方向性がない自己PRは単なる自慢話・苦労話という底の浅いものに終始してしまいます。

だからこそ文章で書く時も口頭で書く時も目的と結果をしっかり設定しましょう。

その目的と結果に沿ってエピソードを肉付けしていけば大きく外れることはありません。

好奇心旺盛をどう活かすか伝えよう

活用する

そしてこれが最も大切ですが、好奇心旺盛さが転職希望先でどう活かされるのかを伝えてください。

自己PRの最終目的は「この人と一緒に仕事したい」と面接官に思ってもらうことにあります。

その為にも好奇心旺盛さが事業内容や募集しているポストに相応しくなるよう擦り合わせましょう。

好奇心旺盛さという強みがあってもその企業で活かされなければ宝の持ち腐れで終わるのです。

強みを活かせないと仕事に置いて主導権を握れず成長出来ないままミスマッチを感じてしまいます。

そうなると応募者にとっても会社にとっても利のある関係にはなり得ません。

もちろんだからといって無理に応募先の企業に自分の強みを合わせなくてもいいのです。

あくまでも自分の強みと企業の求めるものが「自然に合致している」ことに意味があります。

だからこそ応募者もまた自分の強みを活かせる企業選びを慎重に行う必要があるのです。

好奇心旺盛は長所とも短所とも捉えられる

これまでは好奇心旺盛を「長所」としてそのアピール法と共に紹介しました。

しかし、面接官によっては好奇心旺盛を「短所」だと捉えてしまう人もいるのです。

長所と短所は表裏一体であり、好奇心旺盛が短所に解釈される理由を解説します。

ひとつのことに集中できないと思われやすい

集中

好奇心旺盛な人は得てして集中力が持続しない人だと思われがちという罠があります。

特に新しいことにチャレンジできることを好奇心旺盛の中身としてアピールする場合は注意です。

新しいことに目移りする一方でずっと1つのことを成果が出るまで続けられない人とも評価されます。

また、逆に1つのことをじっくりやり続ける人は他のことに興味・関心の薄い人と評価されがちです。

これはどのようなアピール法をしたとしても必ず出てくる防ぎようがないデメリットになります。

面接官の人間性もまた大きく絡んできますから細心の注意を払って臨んでください。

飽きっぽい性格だと思われやすい

退屈

1つ目の短所と似ていますが、好奇心旺盛な人は同時に飽き性な人であるともいえます。

様々なことに興味・関心を抱く一方でその集中力が分散してしまうこともあるでしょう。

またそういう人は後先を考えず行動してしまった結果周囲に迷惑をかけることもあるのです。

要するに慎重さや丁寧さ・堅実さの欠落というところに繋がることを意味します。

企業によっては好奇心旺盛さよりも注意深さや慎重さ堅実さを重視するところもあるのです。

そういう企業の面接で安易に好奇心旺盛をアピールするとミスマッチが起きかねません。

だからこそ好奇心旺盛さを訴える場合その裏側の欠点への理解と対策が必要になります。

また好奇心旺盛さを重視して人材募集を行っている企業を選ぶようにしてください。

好奇心旺盛を自己PRする例文

それでは好奇心を自己PRする場合の良い例文をここでご紹介します。

アピールの仕方が分からないという方も参考にしてみてください。

エンジニア職の例

エンジニア

「私の強みは1度興味を持ったことに深くのめり込み徹底的に追求する姿勢です。

小学生の頃から機械いじりが大好きでその仕組みに興味を持ち数学と物理が得意科目でした。

大学では工学部を選び、プログラミングやシステムエンジニアの勉強に取り組んでいます。

3年間かけて作り上げた自作の作業用ソフトが好評を博し現在の会社からオファーを頂きました。

その成果はエンジニアとして発揮され、日々進化していくテクノロジーに目を向けながら仕事しています。

またその過程でお客様からも感謝されるようになり、去年の業績は150%程上げることができました。

この成功体験を糧に本社のエンジニア事業に強く貢献していきたいです。」

好奇心を非常に丁寧に具体化し、更にその内容も趣味を仕事に結びつけています。

また、現職の業績アップや応募先の事業との関連性という点でも問題ありません。

旅行の例

旅行

「私の強みは見知らぬ場所にも恐れず飛び込みその国ならではの情報を集めて発信することです。

大学時代に半年程カナダのトロントに留学した時に現地の大学生を始め様々な人と交流を持ちました。

しかもそれだけではなくラーメン屋や寿司屋など日本人による日本人のためのお店もたくさんあるのです。

また現地の国際映画祭ではあの大スターブラッドピットとも会い貴重なお話を直接聞くことができました。

それらの情報をブログで発信し続けた結果瞬く間にブログは人気を博し現在もご好評頂いています。

御社の事業では観光地の魅力をSNSを通じて発信し旅行業界の魅力を伝えることにあると伺いました。

この経験から得た情報発信と集客を生かし貢献していきますのでよろしくお願いいたします。」

新しいことにチャレンジする方向性をトラベリングという形に結びつけています。

情報発信による集客という具体的な成果や応募先との繋がりも示した好例です。

好奇心旺盛を自己PRするNG例文

それでは好奇心旺盛を自己PRした場合のNG例をここで用いてみましょう。

旅行の例

旅行2

「私は大学時代にバックパッカーとして様々なところを旅してまいりました。

そのどれもが新鮮であり、そこで得たもの全てが今の私の地肉になっています。

観光地だけではなく現地の人しか知らないお店や場所も経験し交流を深めました。

この好奇心旺盛さを活かして御社の事業に挑戦し、成長していきたいです。」

同じ旅行業界を志す例ですが、良い例と比べるとまるで具体性がありません。

結論から述べていない点もダメですし、エピソードの内容も経験の羅列に終始しています。

またその好奇心旺盛さを生かした成果がないので企業としても採用しにくいでしょう。

アルバイトの例

アルバイト

「私の長所は好奇心旺盛なことであり、学生時代には様々なアルバイトを経験してきました。

居酒屋や道路作業員はもちろんコールセンターや学内の入試設営のバイトなど多岐に渡ります。

それらの経験を通して様々なスキル・能力を身につけて現在の仕事に活かされているのです。

御社の事業でも是非様々な仕事に挑戦して立派なスキルを得て成長・独立を目指しています。」

結論から述べてはいますが、こちらも学生時代のアルバイトをただ羅列したにすぎません。

スキル・能力にも具体性がない上最後は独立という面接における禁句まで口にしています。

様々なバイトで働くということは悪くいえば仕事が長続きしないとも取れるでしょう。

このような人材を企業は採用したいと思わないのではないでしょうか。

好奇心旺盛な人は長所をアピールして短所をカバーすることが重要

カバー

このように好奇心旺盛さはその長所と共に短所もまたあることが分かったでしょう。

面接官によっては長所としていった部分を意地悪に突っ込む人もいるかもしれません。

そんな中でも揺るがないように是非普段からネガティブシミュレーションをしておいてください。

強みを考えるときはその逆の弱みも考え、弱みをどうカバーするかまで考えることが大事です。

そこまで徹底した戦略を練ることで初めて面接本番で通用する自己PRとなります。

転職活動は転職エージェントを活用しよう

転職

このように転職活動は自己PRを考えるだけでもかなりの慎重さと丁寧さを要します。

なかなか上手く行かず悪戦苦闘しているという方もいるのではないでしょうか。

そんな方は転職エージェントに連絡・相談してみてください。

プロの見地から非常にきめ細かい的確なアドバイスがもらえます。

また企業との仲介役も果たしてくれるので、非常に心強い味方です。

まとめ

好奇心旺盛

いかがでしたか?

今回は好奇心旺盛さを自己PRとして伝えるためのテクニックを紹介しました。

長所は常に短所と表裏一体であり、また面接官によっても様々な解釈ができます。

だからこそその言葉を具体的に定義し噛み砕いて説明することが求められるでしょう。

逆にいえばこうしたテクニックを掴んでおけば企業とのミスマッチを防ぐことが可能です。

本稿が若い女性の方の転職に役立てば幸いですので、参考にしてください。

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「エージェント型」と「サイト(求人広告)型」を使い分ける

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